広く人材を募り、教育研磨して、有用な技術をもって、仕事を遂行することで、私達は社会に貢献する。
個々人の能力を高め、有効化、効率化を計ることで個々の社員の幸福に貢献する。
私達は社会貢献の手段として、 コンピューターシステムの安全稼働と発展に寄与する事を選択した。